Mavic Miniキター‼️

先日発売されたMavic Miniがやってきました❗

Mavic Miniの利点はなんと言っても国交省への許可・申請がいらないことです‼️

重量は199g!!!アメリカでは249g!!!

200g未満(アメリカでは250g未満)のためドローン(小型無人航空機)ではなく、オモチャ(模型飛行機)扱いなのです✨

因みにペイロード(搭載)として超過した重量分はカウントに入りません。

オモチャ扱いながらも搭載されているカメラスペックは

・2.7K 1200万画素

です📸

許可・申請を取得して飛ばすドローンは通常

・4K 2000万画素

なので、見比べるとやはり画質は大分劣りますが、子供や家族と一緒に旅行先で手軽に飛ばして記念撮影するにはいいかもしれませんね❗

サイズもコンパクトでスマホサイズ📱

プロペラガードもついてて安心です✨

ただ、いくらオモチャ扱いでも、飛ばしてはいけない場所は必ずあるので、しっかりとスクールに通って勉強は必要ですね😃

ドローン 検挙

広島県警、ドローン規制法で初摘発 呉総監部上空飛ばす

海上自衛隊呉地方総監部(広島県呉市)の周辺区域でドローン(小型無人機)を飛ばしたとして、広島県警公安課などは19日、小型無人機等飛行禁止法違反容疑で介護職員の男を書類送検した。

「飛ばしたことに間違いない」と容疑を認めており、同法違反の摘発は全国初という。

逮捕容疑は9月21日午後4時35分ごろ、ドローンなどの飛行が禁止されている呉市幸町の呉地方総監部の周辺地域において、重量約150グラムのドローンを飛行させた疑い。

男は同所が飛行禁止区域だと知っており、「ドローンの練習がしたかった」と供述しているという。 

ドローン 検知アプリ

ドローンを検知できるアプリをDJIが開発中❗

ドローン大手のDJIは、誰でも周囲のドローンを検知できるアプリを開発しているとい伝えられています。

このドローン検知技術にはWi-Fiが利用され、スマートフォンから周囲のドローンの識別番号、場所、高度、スピード、進行方向などがわかるというのです。

ドローンは人や建物に衝突すれば危険なだけでなく、スパイや監視用途にも利用でき、さらに飛行機や空港近くでは重大なリスクとなりえます。

DJIによると、このドローンアプリでは周囲1キロに存在する近年製造されたあらゆるドローンを検知できるとしています。

一応DJIは同社ドローン向けの検知システムことAeroScopeを公開しているのですが、他社では採用が広まっていません。

このアプリは当局の認可を得て、早ければ2020年にも登場する予定で、周りのドローンの位置や数がわかります。

沢尻エリカ 逮捕

沢尻エリカ MDMA

沢尻エリカ容疑者 MDMAはアクセサリーケースにあった風邪薬のカプセルに

合成麻薬MDMAを自宅で所持していたとして麻薬取締法違反の疑いで沢尻エリカ容疑者(33)が逮捕されました。

警視庁によると、MDMAは風邪薬のカプセルに入っていて、それが2錠見つかったという事です。

見つかったのは東京・目黒区の自宅で、午前8時40分頃。

カプセルは棚のアクセサリーケースの中に入っており、被疑事実はこのうちの1錠を持っていたという内容。

沢尻容疑者は「私のものに間違いありません」と認めており、取り調べには素直に応じているという。

警視庁は、沢尻容疑者が麻薬を使用していたかどうかを調べるために簡易鑑定をしましたが、陰性だということです。

また、どこで入手したのかはこれからの捜査で、沢尻容疑者の携帯電話などの解析を進めるとしています。

Mavic Mini

ついに発売されたMavic Miniが徐々に不具合出ているそうですね💦

・ファームウェアができない

・バッテリーの不具合

・離陸ができない

等々…

アプリはFLYで、そちらで対応するみたいです。

もし不具合があればとりあえずは再起動ですね!

ドローン 関空

関西空港でまた、ドローン目撃情報

関西エアポートによりますと、11月9日朝、関西空港で職員がドローンのようなものを目撃し、午前8時すぎから全便の離着陸を停止していましたが、約1時間半後の午前9時半から再開しました🛫

ドローンのようなものは見つかっていないということです🚁

関西空港では11月7日と10月19日にも同様の目撃情報があり、滑走路が閉鎖されていました🛬

しっかり法律を守っていただきたいですね!

そのためにはスクールに通うのがいいですね❗

熊田曜子 ドローンパイロット

熊田曜子、ドローン操縦士資格を取得「奥深さを実感」

タレントの熊田曜子が、「ドローン操縦士回転翼3級」の資格を取得したことを報告した🚁

ドローンスクールで実技と座学を受講🗒️「日を重ねるごとに操縦が難しくなっていってドローンの奥深さを実感。自分の思う通りに操縦できると楽しくてわくわくした~」と、室内での操縦の様子や、座学の様子をインスタグラムにアップした📲

ドローン操縦士回転翼3級は操縦初心者が対象で、15歳以上、視力、色覚、身体用件を満たすことが必要で、スクールで学科及び実技を受講し、合格すると、ドローン操縦士協会に登録し、ライセンスカードが支給される💳

ドローンはこれから伸び盛りで趣味は勿論、ビジネスにも欠かせない分野となってきている❗

国家資格になる前に早いうちにDSJ「ドローンスクールジャパン」 へ行ってライセンスを取得して、今のうちに周りと差をつけるチャンスである‼️

ドローン マビックミニ

※イメージ

199gの折りたたみ式小型ドローンMavic Mini

Project Precog
※イメージ

DJIは、折りたたみ式ドローン「Mavic Mini」日本特別モデルを発表。DJI公式オンラインストア、DJI認定ストア、DJI正規販売代理店および特約販売店で10月31日より予約受付を開始し、11月中旬より発売する。

重量199gの小型ドローン。「限界まで軽量化した機体に、上位モデルと同等の機能を搭載した」という点が特徴だ。仕様面では、有効1200万画素の1.2/3型CMOSセンサーを装備。24mm(35mm版換算)のレンズを搭載する。視野角は83度だ。

※イメージ

動画解像度は、最大2720×1530/30pに対応。動画フォーマットは、MP4(H.264/MPEG-4 AVC)をサポートした。飛行時間は最大18分。

3軸ジンバル搭載でカメラを安定させるため、まるで映画のような、なめらかな映像を撮影できる。

価格は、「スタンダード版」が46,200円、360度プロペラガードや予備バッテリーなどをセットした「フライモアコンボ」が59,400円。

ドローンRTK

ドローンといえば個人が使う空撮用カメラという印象を持つ方が多いと思いますが、近年は産業用ドローンに注目が集まっています🚁

例えばビル、ダム、橋梁といった巨大な建造物の劣化状況を確認するには、多くのスタッフを用いる必要がありましたが、今では産業で用いられてなおかつ自動航行します❗

この自動運転+空撮の能力は農業の世界でも求められています。

農薬や肥料の散布、種まきや受粉、農産物運搬などをドローンに任せられます✨

そして新たに注目されているのが圃場センシング用のドローンです。

いままで広面積な農作物の生育・病害虫の発生などの調査は人工衛星で撮影した画像をもとに行われてきましたが、DJIが新たにリリースする「P4 Multispectral」はその役目を肩代わりできる存在となりそう。

というのも人工衛星による圃場センシングは、雲の影響を受けやすいし頻繁な撮影が困難、また高精度化も難しいものがありました。

しかしDJIのミドルクラスドローンPhantom 4をベースとしたP4 Multispectralは、フルカラーカメラ1台に加え、ブルー/グリーン/レッド/レッドエッジ/近赤外線の帯域の5台のマルチスペクトルカメラアレイを搭載。

雲の下からの撮影が可能でありながら、逐次バッテリーを交換するとはいえ1日100ヘクタール(東京ディズニーランドの約2倍の面積)をセンシングできる飛行能力を持ちます。

同時に上部に備わるスペクトル日照センサーが太陽光の状態を記録するため、日照状態により変わる撮影データの補正も行えます。

P4 Multispectralで記録した可視光線/不可視光線のデータを正規化植生指標(NDVI)を軸にして見ることで、作物の生育状況、食味判断、収穫時期などを把握できるようになります。

他にも雑草の多寡、害虫被害、土壌の状態も測定可能。しかも解像度はセンチ単位という高精度。農業従事者が田畑全体をチェックするスパンを改善できます。すなわち、少ないスタッフでも広範囲の田畑を管理しやすくなるというわけですね。

価格はマッピングソフトウェアなどの1年間ライセンスがついて、1台85万円。民生用ドローンと比較すると高価ですが、調査用・産業用ドローンとしてはリーズナブルといえます。

個人的には1人、2人が従事している農家用として、さらにコンパクト・低価格の産業用ドローンの登場も期待したいところではありますが、P4 Multispectralによって農業のワークフローが大幅に改善されることには違いないでしょう。

ドローン精密農業

※イメージ

精密農業・土地管理用ドローンが登場 民生用ドローンと空撮テクノロジーを提供するDJI JAPANは、精密農業と環境管理を目的に設計した世界初の完全統合型マルチスペクトル イメージングドローン「P4MULTISPECTRAL」をリリースしました❗

六つの個別センサーから取得したデータを組み合わせ、それぞれの作物から圃場全域の植生まで健康状態を調べ、さらに雑草や害虫被害、土壌の状態なども測定する🦗

P4 Multispectralを活用することで、農業従事者は収穫量を改善することによるコスト削減、また環境の専門家は管理する土地の植生を簡単にモニタリングすることができるようになる📺

P4 Multispectralは、RGBカメラ1台とレッドエッジや近赤外線など5種類の狭帯域センサーを備え、マルチスペクトル カメラアレイで構成したジンバル安定化画像システムを搭載し、可視光や不可視光を捉えることができる📷

収集したデータにより、熟練の専門家は、植生のストレス状態、土壌組成、水中塩分や汚染に関する独自の情報を得ることができる🍅

飛行計画アプリ「DJI Ground Station Pro(DJI GS Pro)」を活用することで、ドローンのRGBカメラのリアルタイム動画表示と、正規化差植生指数(NDVI)出力を切り替えて、現場ですぐに洞察データを確認できる🚁

一体型のRTK測位モジュールTimeSyncシステムは、各画像のリアルタイムで正確な測位データ取得をサポートし、写真測量結果を最適化することで、cmレベルの正確な測定値を得ることができる🖥️